コンデンサ容量計算
直列・並列の合成容量と、電圧・抵抗を含む基本特性を計算します。
接続と容量
入力可能単位:pF、nF、µF、mF、F
合成結果
0 µF0 F
0 C電荷 Q=CV
0 Jエネルギー ½CV²
0 s時定数 RC
0 s約99.3%充電 5τ
計算上の注意
直列接続では何が変わりますか?
合成容量は最小の容量より小さくなります。実回路では各コンデンサの漏れ電流差による電圧偏りにも注意してください。
部品の誤差は含まれますか?
公称値による理想計算です。容量許容差、ESR、温度特性、耐圧はデータシートで確認してください。